沈阳华博建筑设计有限公司
首 页 公司简介 公司动态 业务内容 成果展示 技术研究 人才招聘 请您留言 联系我们
您现在的位置: 首页  /  技术研究
桥梁设计
道路构造设计
地下构造设计
土木构造设计
建筑结构设计
FEM,时程分析
海外业务
人才培训,派遣


沈阳华博建筑设计有限公司
技术研究
某桥梁补强设计实例

  1.補強設計の目的
 
  構造物のライフサイクルコスト(LCC)が重視される中、既設構造物については単なる補修ではなく、より積極的な長寿命化を目的とした補強が行なわれるようになっている。本事例は昭和初期に竣工した著名橋梁を長寿命化するための補強・補修に向けて調査を行い、基本設計を行った。  

        2.現況および設計条件
 
  半重力式構造として照査を行う。
 
  材料:コンクリートσck=40N/mm2に相当
 
  鋼材SS400(SR235)に相当
 
  材料の許容値:

  

 

図-1.全体構造

  3.Solid要素の応力度確認
 
  対象構造をSolid要素でFEMモデル化し、Solid要素の応力度を確認した。FEM解析は、常時と、レベル1地震時について行なった。

-2.走行時最大主応力

-3.負方向地震時最大主応力

 

  4.レベル2地震時の動的解析
 
  レベル2地震時に対しては、図-4の解析モデルに対して動的解析を行なった。

 

図-4.動的解析モデル図
図-5.動的解析(加速度最大)
 
 
-6.動的解析(軸力最大)
 
 
 5.要補強箇所の例
 
 
                         
       図-7 図-8 に補強が必要と判断された箇所の例を示す。
                
                            
 
  6.長寿命化補強
 
 
 
 
 

 

>>  返回  <<
地址:沈阳市和平区胜利南街92号胜利大厦7F    
版权所有:沈阳华博建筑设计有限公司   技术支持:盘古网络 [盘古建站]  ICP备案编号:辽ICP备13011992号